お客様の最初の窓口です。「何を聞いたらいいか分からない」という段階から、遠慮なくご相談ください。女性ならではの細やかさで、不安なところを一つずつ整理していきます。
費用の目安、進め方、近隣への配慮まで。分からないことから、そのままお聞かせください。しつこい営業はいたしません。