思い出のつまった家を、ただ壊すのではなく、きちんと見送る。近隣への配慮も、費用の説明も、現場の掃除も。あたりまえのことをあたりまえに積み重ねて、お客様を次の一歩へ送り出します。
代表自身、育った家の解体に立ち会ったとき、大切な場所があっけなく無くなっていくことに、どこか違和感を覚えました。家には、家族の時間が積み重なっています。だから私たちは最後の日まで丁寧に向き合い、思い出の柱でフォトフレームをつくってお返しすることがあります。それは、家をきちんと見送るための、私たちなりの区切りです。
「怖い」「分からない」「あとで揉める」。解体でよく聞く3つの不安を、私たちがどう小さくしているかをご紹介します。
工事の前に近隣へご挨拶にうかがい、毎日、現場をきれいに片づけます。女性の代表が窓口になり、気になることを聞きやすい雰囲気を大切にしています。
お見積りは項目ごとに分けてお出しし、「一式」でまとめてしまわないようにしています。ご相談から完了まで、進め方も先にお伝えします。
起こりうる追加費用の考え方を着工前に説明します。近隣への事前のご挨拶と、工程の写真記録で、後々のトラブルが起きにくい段取りを整えます。
特別なことではなく、続けてきたこと。ひとつずつが、安心して任せていただくための“証拠”です。
細やかな段取りと、聞きやすい雰囲気。はじめての解体でも、遠慮なく相談していただけます。
地域で積み重ねてきた実績(創業35年以上)。だからこそ、無理をせず、丁寧にやりきれます。
道具もトラックも、毎日整える。現場が“見える”ことが、そのまま安心につながると考えています。
費用は項目ごとに。「一式」にはしません。何にいくらかかるかを、はっきりお見せします。
ご希望に応じて、家の柱でフォトフレームをつくってお返しします。家をきちんと見送るために。
建替え・売却など、その後のご相談にもワンストップで。次の一歩へ送り出すのが私たちの役割です。
壊すことで新たな未来を創り出す、“資源創出業”。解体と資源リサイクルの両輪で、地域の循環をつくります。
解体前後のようすや、近隣への配慮、整地の仕上がりまで。実例でご覧ください。
実際にご依頼くださった方の言葉を、順に掲載していきます。
(お客様の声の本文がここに入ります。不安だった点、実際にどうだったか、担当者の対応など。)
(お客様の声の本文がここに入ります。)
(お客様の声の本文がここに入ります。)
資源の創出を通して、地域や環境づくりに貢献し、
すべての人に笑顔の輪を広げます。
未来を創る なくてはならない会社
私たちは、壊すことで新たな未来を創り出す「資源創出業」です。
お見積りは、項目ごとに分けてお出しします。「一式」でまとめず、何にいくらかかるのかをはっきりお見せします。起こりうる追加費用の考え方も、着工前にご説明します。
筑西市を中心に、県西・北関東エリアに対応しています。エリア外でも、まずはご相談ください。
| 会社名 | 有限会社髙野興業 |
|---|---|
| 所在地 | 茨城県筑西市松原967-1 |
| 電話 | 0296-52-5706 |
| 代表 | 代表取締役 髙野 久美子 |
| 創業 | 昭和60年(1985年)/設立 平成3年 |
現場のようすや、日々の整えを発信する枠(Instagram連携)。
費用の目安、進め方、近隣への配慮まで。分からないことから、そのままお聞かせください。しつこい営業はいたしません。